 |
 |
 |
 |
| updated 06/03/11(大会1日) |
|
|
 |
 |
小林 深雪
(こばやし・みゆき)
視覚障害B1 |
|
|
 |
| 1973年11月19日長野県生まれ。パラリンピック初出場となった1998年長野大会、バイアスロン7.5kmで金メダルを獲得。小林ガイドとの二人三脚により今回、もっとも欲しい種目での金メダルを手にした。 |
|
 |
| updated 06/03/12(大会2日) |
|
|
 |
 |
遠藤 隆行
(えんどう・たかゆき)
日本代表(DF)
|
|
|
 |
| 先天性の両下肢欠損。その体型を活かしたスピードは、「世界最速」の呼び声高い。'04シーズン後にFWからDFに転身、攻撃の起点として期待される。ベテランぞろいの個性派チームを主将としてまとめ、金メダルを狙う。 |
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
| updated 06/03/13(大会3日) |
|
|
 |
 |
シェーンフェルダー
(Gerd Schoenfelder)
立位(LW5/7-2) |
|
|
 |
| 1970年9月2日ドイツ生まれ。1989年9月、列車事故により右腕と左手の指を失う。事故の翌年3月にスキーを再開し、1992年のアルベールビル大会から今大会でパラリンピック5大会連続出場となる。 |
|
 |
| updated 06/03/14(大会4日) |
|
|
 |
 |
イギリスチーム
(Great Britain)
|
|
|
 |
| カーリング発祥の地・スコットランドから選手を擁するナショナルチームの誇りは高い。チームの司令塔であり大黒柱のフランク・ダフィ。「経験が我々の武器」という、ペンドゥリー監督。 |
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
| updated 06/03/15(大会5日) |
|
|
 |
 |
新田 佳浩
(にった・よしひろ)
立位(LW8)
|
|
|
 |
| 1980年6月8日岡山県生まれ。小3からクロスカントリースキーを始め、高2で長野パラリンピックに出場。2002年ソルトレイクシティ大会ではクラシカル5kmで銅メダルを獲得。 |
|
 |
| updated 06/03/16(大会6日) |
|
|
 |
 |
東海 将彦
(とうかい・まさひこ)
立位(LW3-2) |
|
|
 |
| 1973年11月13日東京都生まれ。2004年、オーストリアの世界選手権においてスーパー大回転、回転で優勝。以降、W杯でも活躍を続ける。パラリンピックは今大会が初出場。DHLジャパン所属。 |
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
| updated 06/03/17(大会7日) |
|
|
 |
 |
ブライアン
(Braian Mckeever)
視覚障害 |
|
|
 |
| 1979年1月18日カルガリー(カナダ)生まれ。パラリンピックの枠に留まらないクロスカントリーのスペシャリスト。小学校で体育を教える父と、おなじく学校で働く母を持つ。6歳離れた兄ロビンはカルガリーのノルディックチームヘッドコーチを務める。 |
|
 |
| updated 06/03/18(大会8日) |
|
|
 |
 |
ビョンスタ・ヘルゲ
(Bjornstad Helge)
ノルウェー代表(FW)
|
|
|
 |
| 1971年10月14日生まれ。ノルウェーのオスロ出身。今大会で夏冬合わせて7度目のパラリンピック出場。スレッジホッケー代表としては4度目の出場で、ベテランのフォワードとしてチームを銀メダルへと導いた。トリノではアシスト王(タイ)を獲得。 |
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
| updated 06/03/19(大会9日) |
|
|
 |
 |
鈴木 猛史
(すずき・たけし)
チェアスキー(LW12-2) |
|
|
 |
| 1988年5月1日福島県生まれ。小学2年のときにダンプカーとの交通事故で両下肢を切断。2005年のオーストリアW杯では回転で1位を獲得。今回、パラリンピック初出場を果たした。 |
|
 |
|
|
 |
|